投稿日:2026.04.18 最終更新日:2026.04.18
保育園に新たなシンボルが・・・
公立保育所時代から35年間動き続けて、保育園の時を刻んできた園庭の時計が、
2月、「あれ~?」「何かおかしいぞ~!時計が動いたり、止まったり」そしてある日とうとう動かなくなってしまい
ました。電気屋さんに見てもらったら、古い時計なので、部品がないので、なおせないとのこと、
それ以来、子ども達からは「園長先生~! 時計はいつなおるの?」といつも言われていました。
そしてやっとその日が来ました。
古い時計さん、今まで長い間、動き続けてくれてありがとう、そして新しい時計にバトンタッチです。
せっかく新しくするのだからこれから
長い間、子ども達に親しまれる時計がいいと、時計の周りにうさぎやぱんだのイラストが入りました。
「時計が新しくなったよ、ありがとう~!」
「長い針がぱんだになったら、お片付けだよ~」
子ども達が時間への意識を高められねようなかわいい時計です。
保育園の新たなシンボルマークとして大切にしていきます。
